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BLと表現規制オフ会レポート

こんにちは、あやさく(@ayasaku77)です。

8月11日、大阪にてBL好き限定の表現規制オフ会をしました。


8月11日(日)13時〜16時半頃まで
大阪市北区民センターにて。
今回は女性3人でした。


いつもと違って今回はBL好き限定したのもあってか、
内容も雰囲気もいつもよりゆっくりした感じになりました。


今回はほぼ商業BLしか読まない私と、
同人誌も商業も読む方や描き手もされている方が集まりました。

BLと表現規制の話を色々しました。

色んな話が盛り上がって、2時間ほどのつもりでしたが3時間を超えて、
お話ししていました。


それでは。
また次回は誰でも参加していただけるオフ会をしたいと思います。




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7月28日のオフ会

こんにちは。あやさくです。

7月28日(日)に大阪で、4回目の表現規制反対の方で集まるオフ会を行ったので、
その時の内容を少しご紹介します。
(ちなみにこのオフ会は関西表現規制を考える関西の会主催ではなく、
メンバーのあやさくが個人的に行ってるオフ会です。)



7月28日(日) 北区民センターの会議室にて 10時~
参加人数:17人
(今回は参加人数がいつものほぼ2倍で、いつもは女性が多いのですが、今回は男性が多かったです)


今回は、ずっと規制反対で行動されていた方にも参加していただけたので具体的に今何ができるかということをお聞きしたり話し合ったりしました。

お聞きしたお話しを少しご紹介します。


〇今規制反対でできること
 
 ネットでよく規制に反対したいなら議員
 さんに直接陳情にドンドン行けという方
 がいらっしゃいます。
 確かに直接陳情することも大切ですが、
 なかなか行くのは難しいと思います。
 
 人はそれぞれ得意分野が違いますし、営
 業トークが得意なような方は直接陳に、
 話すことよりも書く事が得意な方は手紙
 で意見を送る、それ以外にも、規制反対
 でずっと行動されている信頼できる団体
 さんを応援する等など、それぞれのやり
 方で行動していくことが大切です。

 
◎直接陳情
 
 これはまず自分の立場を考えることから
 始めた方がいいとのことです。
 たとえば、マンガ家さんなら、仕事に直
 接影響が出るので、当事者として陳情す
 ることができます。
 もしご家族や知り合いの方に地元の議員
 さんと懇意にされている方がいたりする
 ならそのつながりで意見を伝えにいくこ
 とができるかもしれません。
  
 例えば、陳情に行かれた方の中には、自
 分のおばあちゃんを連れて行かれた方が
 いたそうです。
 こういう地域にずっと住んでいる方が一
 緒だと、信用も増します。(おばあちゃ
 んはお孫さんの話を聞いてそんな規制は
 だめだと思われたそうです)
  
 陳情に行きたいと思う議員さんがいば、
 まず議員さんのタウンミーティングに
 出たりして、顔を覚えてもらうことから
 始めた方がいいです。
 顔も知らない初対面の方が陳情に行こう
 としても、まず議員さん本人に会うのは
 難しいですし、議員秘書の方に陳情書を
 渡すことができるだけでも良い方です。
  
 児ポ法反対とか表現規制反対というは、
 世間ではなかなか受け入れられにくい主
 張です。陳情する時は、そのことを忘れ
 ないようにしないといけません。
  
  


◎手紙(ハガキ)で意見を送る

 意見を送るのにはメールの方がいい、 手
 紙の方がいい、と色んな意見があります
 が、手紙(ハガキ)がいいそうです。
 メールでも日頃から顔見知りの相手のも
 のなら読まれるでしょうが、全然知らな
 い方からのものは見逃されてしまう事も
 あります。
 手紙やハガキは大事に取っている議員さ
 んもいるそうです。
 もし意見を送るなら、手紙やはがきが一
 番ではないかとのことです。

 でも、手紙の内容も長いものは良くない
 そうです。
 内容は1枚にまとめて、伝えたいことはな
 るべく1つから3つくらいまでに絞る。
 簡潔に、すぐ読めるように。読んですぐ
 何を伝えたいのかわかるように。
  
 それから、自分の伝えたいことだけでな
 く、手紙を送る議員さんのされている政
 策の事なども書いた方がいいです。 
 (議員さんが何に力を入れられているか
  HPなどで調べることができます)

 全然知らない相手から送られてくるもの
 でも、自分のやっていることに少しでも
 興味を持ったり賛成してくれる方からの
 手紙の方が読もうという気になります。 

 少しでも読もうと思われるような手紙を
 送ることが大事です。
 もし自分が書くのが苦手なら、得意な人
 にお願いするという方法もあります。 



◎ずっと反対活動をされてきた方たちを応援する

 直接陳情に行くことや手紙を送ることが
 難しくても、他にもできることは色々あ
 ります。例えば、ずっと今まで表現規制
 反対で活動されている、
 信頼できる方々や団体さん達を応援する
 ことなどです。
  
 応援のやり方も色々ありますが、その中
 でも一番大事なのは、今規制反対の前線
 で行動されている方たちの背中を撃たな
 いことです。

 直接議員さんと接する方たちが困ること
 がないように、スムーズに活動できるよ
 うに、後ろから支援することはとても大
 切なことです。
  


他にもできることはたくさんあると思います。
文章を書くのが得意で書きたいことがたくさんあるなら、
パブコメを送るとか。
それぞれができる事をしていけたらいいですね。



以上です。

ではでは。
 
 





続きを読む

第二回ゆるく勉強会オフのレポートです

ohukai.jpg
あやさく(twitterでは@ayasaku77)と言います。
表現規制に反対している方達で勉強オフ会をしています。
ゆるく勉強会オフ2回目を2月にしたので、そのレポートです。

日にち:2月10日(日)
人数:9人

一応決めたオフ会本日のテーマ
◎議員さんにどうアプローチしていくか
◎陳情に行くときのことなど
◎規制反対の活動を知ってもらうためにはどうしたらいいか



☆この日は議員さんの元秘書の方も来てくれたので、
 ちょっと質問したりしながら話し合いをしました。


議員さんへの陳情やアポイントについて、以下のようなことを話しあいました。↓

 〇議員さんを応援するとき(選挙の手伝いや献金など)複数の議員さんの応援
 (党の違う人など)をしてもいいのか。
  ⇒どちらにも失礼なことをしない限りはある程度は大丈夫ではないか。
   ただ誰かの後援会などに入っているならやめた方がいい。

 
 〇議員さんに会いに行くとき、菓子折りを持って行ってもいいのか。
  ⇒菓子折りはだめ。何か御礼や応援しているという意味で渡したいなら、個人
   の方から献金されるのはすごくありがたい。
      ↓
    ここで、献金するなら陳情などで会う前と会った後とどちらがいいかという
    質問があり、
  ⇒どちらでもいい。どちらでもありがたいのに変わりはない。
   (会う前と会った後に分割して献金するのが良いんじゃという意見が出て、
    それが良いということになりました。)

 
 〇議員さんにファーストコンタクトを取るとき
 ・陳情に行く前になるべくその議員さんの報告会に行ったりして顔を覚えても
  らってからの方がいい。それができない場合は、例えば選挙の後などにハガキ    
  を送るなど、陳情する前にどういう人間や団体化知ってもらえるようにする。


  ⇒ハガキの内容は、最初は挨拶文と名前を入れる程度(団体で送る時は団体名   
   は大きく入れる)
   最初は規制のことなどは書かず、本当に挨拶ぐらいで送る。
  (次送るときのことも考えて、覚えてもらえるようになるべく同じ模様のハガキ     
   や変形ハガキで送るのがいいという意見がありました)。

    ↓ハガキを送った後

   ハガキを送ればだいたい何かしら返事があるので、返事があればこういう活動     
   をしていますという手紙を送るのがいいのではないか。

  ステップとしては
  ハガキを送る → 返事がある → 手紙を送る
  (返事が何もない場合も、また報告会など機会を見てみる)


 〇陳情や手紙などで渡す資料
  ⇒ネットから出したものは持って行かない方がいい。なるべく原本で。
   又は原本を写した写真など、改変できないものがいい。
   出所がはっきりしているものにする。

 
 〇議員さんに会う約束をしてもらったが、日にちがはっきりしないまま返事が
  来なかったら催促してもいいか。 
  ⇒催促した方がいい。忙しくて忘れている場合や、黙殺される可能性もある。
   電話かメールで。(ここで電話は何時頃ならかけても迷惑にならないかと
   質問があり、平日の昼間などは割と時間があったりするので、その時間帯が
   いいかも。とのこと)


 などなど。
 後半は勉強会オフのチラシ作成のことについて話ました。その中で、↓


・表現規制や児ポ法に反対しているというと、あまり良いイメージは持たれにくいの   
 で、社会的に害がないということや、実在の子供を救うことなどを反対しているわ    
 けではないことを伝えていく必要がある。
 たとえば・・・実在児童のための募金活動をお知らせしたり。


・あと、児ポ法や表現規制について関心がない人(議員さんでも一般の方でも)に問題   
 について話したくても、まず規制の話から入らないほうがいい。
 まずは相手が興味を持ちそうなことから話しをしていく。
 いきなり興味のない人に規制の話をしてもなかなか聞いてもらうのは難しい。
 そこからだんだん規制の話しに近づけていった方がいい。

という意見もでました。


そのほか、参加者の方で議員さんに陳情の約束をした方がその議員さんとどうコンタ     
クトを取っていったか丁寧にまとめたレポートを持ってきてくださったり、
陳情の際に持って行ける請願書を作成してきてくださった方がいらっしゃったので参    
考にさせていただきました。



こんな感じで話し合いしてました~。
以上です。それではそれでは。

12/16 ゆるく勉強会オフのレポートです

≪第一回 ゆるく勉強会オフ ≫

昨年12月に、表現規制に反対している人たちで集まって
勉強会のような話し合いのようなゆるいオフ会を行いました。

陳情団のメンバー限定の集まりではありませんが、
参加メンバーが陳情団のメンバーばかりだったので、
こちらにたなぱさん(@tanapamimikoba)が書いてくださった
当日のレポートを載せます。



12/16 大阪の某カフェにて 
一応テーマは「児童ポルノ法について」でした

・しんどう(@7ayayuuri3)から概要、児ポ法の現行法、自民・民主の改正案の簡単な説明など
  
・意見交換
    〇「虐待に特化すべき」のロビイングが必要では
     表現が性欲を刺激し児童ポルノにつながる、と言う根拠のない論調を否定する。
     そもそも児ポ法は子供を虐待から救うためのもの。
     「表現」と「虐待」を切り離すべき。
     この法律では実際の子供を救えないことを伝える。

     ロビイングの際、スウェーデン児童ポルノ事件最高裁の無罪判決文、
     デンマークの創作物ポルノは現実の児童への性犯罪を促さない、とする
     うぐいすリボンさんが翻訳した報告書を利用してみたい。

    〇今は草の根の時期(意見が立ち位置が違うからといって、容易に敵認定するのは
     やめるべき。ネット越しだけでなく、リアルでも会ったり協力していく空気が
     つくれたら)

    〇参加者の1人が議員事務所の手伝いに参加した際、児童ポルノ法に反対と伝えた
     ところ,「漫画家さんですか?」との反応があった。以前に比べて問題が浸透して
      きていると感じる。

  
この流れから陳情についての意見交換に・・・

    〇まず議員さんに会えるようにする
    
    〇タウンミーティングや報告会などは仕事があるとなかなか参加できない
     →地区のお祭りや新年会などねらい目では
    
    〇今まで関心を持っていない議員さんの方が多いので、これから関心を持って
     もらうためにも議員さんを最初から選別しない(〇〇党だからなどで)。
     そして、まず最初のコンタクトとしてメールやハガキを送ってみたらいいのでは

    〇府議会、青少年関連の審議会に傍聴に議員さんが来られていることもあるので、
     見つけたらアプローチ
     
    〇陳情も1人だと行きにくい人が多いので、何人かで集まってできないか
     →選挙区以外の人間が混じった集団でも効果があるのか?

    〇なるべくリアルで集まれる規制に反対している人を探すために、簡単に活動の
     主旨(勉強会についてなど)を説明したカードなどをつくればいいのではないか   


・その他の話題・・・黒子のバスケへの脅迫事件や、生活保護問題について。
          @cp_dolphineさんからまたまなちゃの活動内容につて
          お話しを聞いたりしました。

・今後の活動予定
    〇チラシを作成してみる
    〇参加者の方がアポイントを取ってくださった議員さんに
     行ける人が集まって陳情しに行く
    〇最初に議員さんに送るハガキの文面を考える
                           等など・・・    
    

   この日は衆議院総選挙の投票日。自民党の勝利はほぼ確実な空気の中での勉強会。
   今後の国の動きを不安視する声が何度も上がりました。また、気軽に来てもらえる
   工夫など、参加できる人を増やしたいという意見も多くありました。
   その他「まなちゃ」ではゲストをお招きしているという話は、今後の活動の参考に
   なるものでした。

   
以上。(たなぱさんのレポートをしんどうが少し変更しています)


こんな感じで勉強会というより、ゆるく話し合いをしているので、
また良ければどなたでもご参加ください。

大阪府青少年健全育成審議会第3部会を傍聴しての感想

発言内容など、詳しいレポートは他の方がして下さるので、それぞれの委員の方への簡単な感想のみを書かせて頂きます。
記憶違いもあると思いますし、どうしても主観が入ってしまいますので、その辺をご考慮の上、お読みください。


岸本委員(弁護士)
この方が気にしていたことは基本的に二つだったと思います。
一つは、(下が水着としても)スカートを脱ぐような撮影モデルに自分の子どもを連れてくる親の意識はどうなっているのか、保護者の意識改革を求めたいということ。
自らモデルになる子供については、一体何を思っているのか?と不思議がってむしろ知りたいというご様子でした。
(事務局からの返答は、自分でモデルとして売り込んでくる子供たちは、いずれ本格的なモデルになるための前段階、練習の場として捉えているのがほとんど、というものでした)

もう一つはイジメでターゲットになった子の裸画像を撮るなどが、犯罪であることを分かっていない人たちが多過ぎるということ。
裸画像を撮った加害者も、加害者の親も、学校でさえも意識が低い学校だと教師も「ただのイタズラ」としか認識していない。これはれっきとした犯罪だということを周知徹底してほしい。

今は風紀の話しをしているのか、実際の子供の話しをしているのかを常に考え整理しなければ、話しがおかしくなってしまう。
風紀を守るか、現実の被害者を守るかだったら、現実の被害者を守るということを優先したいというご意見でした。

【私見として】岸本委員はあまり風俗(風紀)の方ばかりが問題になると、現実に被害にあっている子供が置き去りになるのでは、と懸念しておられるように思えました。

金田委員(大阪府書店商業組合事務局長)
大人の責任ということを強く問題にされていました。児童ポルノを売り、それを買う大人がいるということが一番の問題と考え、そのためには単純所持の罰則もやるべきだし、性犯罪者には再犯防止のためGPSなども人権無視としてもやっていいと思う、というお考えでした。
出版は東京に集中しているのに、東京の(雑誌協会に入っていないような)出版社は、大阪の出版社よりも意識が低いところが多いとのご意見です。
その一方、ジュニアアイドルの写真集などは、条例前と後では条例後の方がよくなっていると思うとおっしゃっていました

【私見】審議会で児童虐待を語るのは少し違うと思う、という意味の発言をされたので、もちろん子供のことを気にはされていますが、目につく風俗(風紀)の方に気を取られがちになっておられるように思えました。
また金田委員の言う児童ポルノというのが、どのくらいの範囲(コミックスまでを含むのかどうかなど)で考えているのかが私にはよく分かりませんでした。
個人的感想としては、大阪の審議会は「子どもの性的虐待の記録」にこだわるというのが前提で今まで審議していたはずなのに、児童虐待はここで取り扱うのは違う、となると今まで何の話しをしていたんだろうと疑問に思いました

渡辺委員((社)日本雑誌協会専務理事補佐)
雑誌協会がどのような取り組みをしているかを中心に説明されていました。
都条例の非実在の時にさんざん揉めて大変なことになったので、特に15歳以下の子供に関しては、実在はもちろんコミックも含めて誤解を招かないように表現に気をつけて、厳しくチェックし自主規制しているとのことでした。

【私見】雑誌よりもネットの方がはるかにひどいのに、本ばかりが標的にされることを嘆いていらっしゃるように見えました

野口委員(大阪教育大学監事(業務担当))
欠席の園田委員長に代わり委員長代理をされていました。
事務局からは、条例後はジュニアアイドルの写真集の表現は押さえられているとの報告だったが、自分には条例前も後も大した違いはないと思うというご意見でした。
奥さまが歯医者の待合室に置いてあった雑誌のグラビアがほとんどヌードで(本来、袋綴じだったけれど、袋が破られていて、誰でも見られる状態だった)そのひどさに呆れたという経験を元に、大人向け雑誌の成人モデルをつかったグラビアなどにもチェックの範囲を広げては?という意見を仰ってました。
岸本委員の発言を受けて、被害者の救済を考えるという観点が一番大切だが、ややもするとそれが薄れがちになる傾向があるともおっしゃっていました
また、インターネットに詳しい専門家が審議会にいない。30代くらいのネットに詳しい人を審議会に入れないと、という発言もありました

【個人的感想】
ちょっと面白かったのが、インターネットの話題になったとき、「審議会の中に、インターネットに詳しい人はおらんのかいなあ…」と実感をこめてしみじみ呟かれていたことです。
実際ネットの話題になっても、それがどういう状態なのかが分からず、ただ事務局からの報告を聞くだけで、誰も問題に出来ないし意見も言えない状態に見えます。

【全体的に】
発言からそれぞれの立場と経験がよく分かる審議会だったという感想を持ちました。
実際の被害者に接することが多い弁護士の岸本委員は被害者救済を一番に考え、保護者の意識の低さを嘆き、書店商業組合の金田委員は職業柄から本屋にそういった本が置いてあるのが、やはり目につき気になるご様子でした。
雑誌協会の渡辺委員はご自分たちの取り組みを分かって欲しいと強く思っていらっしゃる。
野口委員は、色々な意見を仰った分、逆に他の方ほど「絶対にここだけは主張したい」という部分が(私には)感じ取れませんでしたが(進行役だったので押さえていらしたのかもしれません)、一番多い一般的反応はわりとこの方に近いのではないかという気がしました。

あくまでも個人的感想であることを重ねてお断りしておきます

6/11にはこの審議会メンバーの任期が終わっているので、新しいメンバーが選出された後、どんな審議になるかは、まったく分からない状態です。

<レポート:kamon>

※ kamonさんも書かれているように、あくまでも個人的な感想であることを踏まえた上でお読みください。(義月)
プロフィール

表現規制を考える関西の会

Author:表現規制を考える関西の会

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